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ベルタのママケアサポートに電凸!皆が気になるケド遠慮しちゃう質問をしてみた~市販のクリームでもよくね?編~

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ママ

できるだけケアしたいけど、妊娠線専用クリームと保湿クリームどう違うの?

先輩ママ

肉割れができちゃったら、諦めるしか無いのかしら…

ベルタマザークリームのサイトに「開発スタッフによるママケアサポート」なるものを発見!

今までこういうサポートを利用したことはない。だって聞きたいことと言えば「友達と喋ってるときについでに聞いてみればいいや。」くらいのくだらない質問だから。

「こんなことも知らないの!?それでも妊婦?やーね!」とか「こんなことで電話してくるヒマ人もいるのね~!」とか思われたらヤダし。

態度はでかいが気は蚤より小さいのよ。

しかし今回一念発起!みんなが気になっていることをママケアサポートできいてみた!

記念すべき第一質問はやっぱり、

ママ友

Q.お腹に紫の妊娠線がビシビシ入ってまるでスイカ!今からベルタクリームを塗っても消えない?

開発のお姉さん

A.消えなくても目立たなくなればよしとしましょう。ベルタなら目立たなくすることができます。

これは比較的しやすい質問だったけど、開発のお姉さんいわく、

「妊娠線は完全に消したりなくしたりはできないんですが、目立たなくすることはできます。周りの人が気付かなければないのと同じですから。

う~ん、まさに正論。なんか哲学的ですらあるわ。

妊娠線を目立たなくするには、入ったヒビを引き締める成分と、美白成分、さらにはヒビが入った部分の弾力回復を促す成分が必要なんだとか。

ベルタクリームには皮膚を引き締める葉酸、皮下組織の弾力を高め皮下細胞を修復するプラセンタ、美白成分のアミノ酸やビタミンの3つのケアで妊娠線を目立たなくするらしい。

ただし、それには出産後も継続したケアが必要だって。できてしまったからには根気よくケアするってことか。

しかし「人が気付かなければないのと同じ」これには目からウロコだわ。

パンツの上にはみ出た脂肪だって服さえ着ちゃえばないのと同じ!押入れに詰め込んだ散らかりグッズだってふすまを閉めれば…(以下略)。いくらでも使えるわ、お姉さん大事な人生哲学をありがとう。

ママ

Q.ちょっと値段がお高いのよね~、他の保湿クリームの方がコスパがいいのでは?

開発のお姉さん

A.保湿という観点だけから言っても、他の保湿クリームとはまったく違う成分がたっぷり入っています。まして妊娠線予防に特化してる成分は保湿専用の商品には入っていないんです。

このベルタマザークリーム、保湿のために購入するにはちょっと贅沢なお値段。

「だってドラッグストアに行けば1000円くらいで保湿のボディークリームが売ってるし、今までそれで冬のカサカサ肌も問題なく潤ってたよ?だから市販のボディクリームでも大丈夫なんじゃ…。」

ってなことは誰でも頭をよぎるはず。もちろん私もよぎりましたよ、よぎったどころか無礼にもお姉さんに聞いてみました。

不躾な質問にも気分を害すことなくテキパキと答えてくれるお姉さんいわく、

「妊娠線には弾力回復、美白、引き締めの3つの効果がとても大切。市販のものはこのうちの保湿しか適えてくれないので予防効果は断然下がってしまう。」とのこと。

単に乾燥対策なら問題ないけれど、妊娠線予防となればそれに特化した成分が必要になる。

赤ちゃんにも使えるクリームなら妊娠中の肌にも安心

さらに妊娠中はホルモンバランスが大きく変わり、今まで問題なく使えていたボディクリームなどが急に合わなくなることが間々あるのだとか。

だから新生児の乾燥対策にも使える無添加・オーガニックのベルタマザークリームは安心感が違う。「伸びがよく、浸透力もすごいので余ってしまう方もたくさんいますが、余ったらぜひ赤ちゃんの乾燥対策に使ってあげてください。」

なるほど~、赤ちゃんにも使えるなら意外とコスパもいい…のかも。

万が一出来ても後悔しないために

「ちなみに~、なんか妊娠線は体質にもよるって聞いたことがあるんですけど、いくら予防してもできやすい体質ならムダってことはないですかね?やっぱり高価なクリームなので失敗するのは…。」

「そうですね~、やっぱり体質によってできにくいできやすいというのは確かにありますね。ただ、できやすい人もそうでない人も何もしなければ高確率でできちゃいますから。

おっしゃるとおりです、お姉さん。

そうなんだよね、高価のあるなしと同じくらい、ケアをするかしないかも大事。体質や環境なんかのわずかな差は、納得のいくケアをすることによって埋まっちゃうくらいのものってことだ。

自分の出来る範囲はどのくらい?

考えてみれば高価ではあるものの、下世話に言えば「妊娠線のない体でいるために、いくらまで自分に投資できるか」ってこと。

もちろん「そこまでするより別のことをしたい。」という価値観もアリだし、「一生付き合っていく体だから納得のいくケアをしたい。」こう思うのももちろんアリなわけで。

だいたい母親であることを最上とする価値観と、女性としての美しさを最上とする価値観って相反してて、人は「あんたはどっち?」って突きつけてくるけど、実際はみんなその間のどこら辺を、どのくらいのさじ加減でやっていくかってこと。それがその人の持つ個性なんだよね。

まだ始まったばかりのママケアサポート電話凸で人生の深淵を覗いた気がするわ。

妊娠線が消えた体験のまとめはこちら↓
         

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