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生活リズムを整えてストレスを減らすために。150以上の超具体的な赤ちゃんの寝かしつけのコツ。

生後3ヶ月のとき心配したけど大丈夫だったこと|176人のママ達の声

生後3ヶ月のとき心配したけど大丈夫だったこと|176人のママ達の声

生後3ヶ月頃の赤ちゃんを育てているママ176人に、育児の悩みや不安のアンケート調査を行いました。

その結果、育児本や育児雑誌、インターネットの育児サイトなどには子育てに関する膨大な情報が書かれていますが、それらを読んでいても我が子にはあてはまらず、

この子はちゃんと成長しているのかな?
私のやり方は正しいの? みんなはどうしているの?
こんな症状があるんだけど、大丈夫なのかな……

このように、心配な気持ちを解決できずにいるママが多いことがわかりました。

本やネットに書かれていることは、情報として正しいものであっても全ての赤ちゃんに当てはまるとは限りません。特にネットの情報は、古いものも新しいものも、正しいものも間違っているものも混在しています。

そのため何を信じればいいのかわからなくなったり、かえって不安が増しているようです。

慣れない子育ての中で、小さな赤ちゃんを必死で守るべく日々さまざまな不安を抱えているのは、どのママも同じ。

そこでアンケートの結果から見えてくるママたちの気持ちをまとめ、供給できる形に仕上げてみました。

生後3ヶ月の赤ちゃんのママの不安や悩みを具体的にあげながら、解決策も合わせてご紹介しますので、ご参考にしてみてくださいね。


生後3ヶ月の成長。どんなことが不安?

176人のママたちからは39個の悩み事があることを教えていただきました。その中でも特に多い悩みはこのような形になっています。

生後3ヶ月の赤ちゃんをもつママの悩み

ちなみに、その他の内訳はこのようになっています。

ここをタップすると悩みが見れます
生後3ヶ月の赤ちゃんママの悩み事リスト。

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悩み事 件数
吐き戻し 10
便秘 7
ママのストレス解消 7
頭の形 6
怪我・病気病院に行くべきか 5
外出 4
お風呂 4
新生児突然死症候群 4
予防接種 3
3
唸る 3
イベント 2
過ごし方・接し方 2
体温調節 2
赤ちゃんの髪の毛 2
おむつ漏れ 2
目やに 2
股関節 2
低体重出生児 2
病気全般 2
発達障害 2
血便 2
発熱 2
ママの薬の影響 2
環境 1
ニオイ 1
アザ 1
1
人見知り 1
指しゃぶり 1
お腹の張り 1
ゲップ 1
ひきつけ 1
乳腺炎 1

それでは、悩みの数の多い

  • 睡眠
  • 授乳
  • 湿疹
  • 黄昏泣き
  • 体重

について、先輩ママはどのようなことで悩んでいたのか確認してみましょう。

睡眠時間が育児書通りじゃない

寝てくれなくて発育が心配

授乳回数も多く寝ない子供だったので、発育に問題があるのではと心配していました。睡眠時間や授乳回数など、自分の子供が平均的なのかすごく気にしていました。
周りの赤ちゃんは2ヶ月ごろから夜通し寝ていたが、自分の子供は2~3時間おきに泣いていたので不安に感じていました。

生活リズムが育児書通りに整わない

よく寝る子だったのですが、寝ているので授乳回数が人よりも少ないのではないかと不安になりました。
赤ちゃんは3時間おきに起きると聞いていたけれど、実際は2時間も寝てくれればいい方で、なんでこんなに寝ないんだろうと心配でした。

ぐずりが終わらない

抱っこをしていないとずっと泣いている赤ちゃんでしたので、こんな日々がいつまで続くのか不安でした。同じような悩みを持っていた人の声や、悩みの解消法などを調べました。
いつになったらまとまって寝るようになるのか、抱っこでなく布団で寝るようになるかについて知りたかったです。いつまでも抱っこでしか寝ず、まとまって寝てくれなかったので、ちょうど3ヶ月くらいがしんどさのピークでした。

一番多かったのは、赤ちゃんの睡眠について検索したママでした。

新米ママを悩ませる、なかなか寝てくれない赤ちゃん。生後3ヶ月頃からはまとまって寝るようになる、夜眠る時間が長くなると聞いたことがあるからこそ、赤ちゃんが寝ぐずりをしたり、夜中に頻繁に起きたりすることに対して大きな不安を感じるようです。

特に、ママ友や親戚の赤ちゃんが同じくらいの月齢で、よく寝るタイプである場合は、

  • 「どうしてうちの子は寝ないの?」
  • 「どこか問題があるのでは……」

などと、我が子と比較して心配が大きくなってしまうのかもしれません。また、抱っこでの寝かしつけが続いて精神的にも体力的にも限界になり、このままで大丈夫なのかと心配する声もありました。

★★生後3ヶ月の寝かしつけ対策★★

寝かしつけは、新生児期から幼児期に至るまで続くこともある悩みです。

どの月齢・年齢であっても、基本的に子どもは眠ることが上手ではありませんし、大人と違ってぐっすり眠る時間のサイクルも短いのが特徴です。

全ての赤ちゃんにピッタリの寝かしつけ方法は残念ながらありませんが、過去に掲載した寝かしつけの方法と、実際のママの体験談をご紹介します。ママと赤ちゃんに合うものを選んで、試してみてはいかがでしょうか。

授乳がうまく出来ず成長への影響が不安

体重が軽い

1か月検診で体重の増え方が少ないと指摘され、母乳とミルクの量が足りているかどうか不安だったので、体重から必要な母乳とミルクの量を計算する方法を調べました。

授乳間隔が長い

夜間授乳の間隔が育児本に書かれているより長かったので心配になりました。専門家の意見を調べたいと思っていました。
朝まで寝るようになり、夜まとまって寝過ぎなのでは?水分補給はしなくても大丈夫なのか、と心配になりました。よく「寝なくて困る」という話を聞くので、今となっては贅沢な心配事ですが……

授乳量が少ない

母乳の飲みが少なく感じて、どれくらいが適量なのか、ミルクを足すべきなのかなどを調べました。もともと細身の子でしたが、なかなか体重が増えず母乳も欲しがって泣くということがほとんどありませんでした。赤ちゃんは泣くイメージだったため不安になりました。
生後3カ月でなかなか授乳の間隔が空かなかったので、よく生後3カ月の授乳間隔を調べていました。1回に飲む量が増えず、すぐに寝てしまっていたので心配でした。

授乳回数が少ない

母乳、ミルクを飲む回数が育児書の通りにいかなかったので、他にどんなパターンで飲ませているか、母乳の正しい飲ませ方などを調べました。初めての育児で、かなり育児書で予習していましたが、実際は育児書通りにいかないことが多かったです。

次に多かったのが、授乳についての不安を抱いていたというママ。

母乳を飲まない、あるいは反対に、赤ちゃんが寝すぎて授乳間隔が空いてしまうという悩みを抱え、他の赤ちゃんはどうなの?平均ってどれくらい?と疑問を持つようです。

育児書や両親学級などでだいたいの目安の授乳回数や量を学んでいても、赤ちゃんがその通りに飲んでくれず心配だったという意見も多く見られました。

★★生後3ヶ月の授乳間隔決策★★

授乳については、本当に十人十色。育児書の通りにうまくいくことの方が珍しいでしょう。

生後3ヶ月くらいから授乳間隔があいてくる、夜の授乳が少なくなると言われていますが、赤ちゃんによって、一度にたくさん母乳を飲むタイプ、ちょっとずつ何回かに分けて飲むタイプなどの違いがありますし、またママの母乳量もそれぞれです。

そのため、赤ちゃんとママの数だけやり方があると言えるかもしれませんね。

生後3ヶ月からの授乳については以下の記事にまとめていますので、ご参考にしてみてください。

湿疹が酷くてかわいそう

乳児湿疹みたいだけど…

乳児湿疹を医者に見せるべきか、そのままでも大丈夫かを調べました。周りの人からは「そのうち治る」と言われましたが、なかなか治らずどんどんひどくなってきて心配でした。
乳児湿疹がひどく、顔が真っ赤になっていました。病院に行ったほうが良いのか?行くとすれば、小児科なのか皮膚科の方がいいのか?などを、ネットで調べました。完全母乳で育てていたので、自分のせいで乳児湿疹がひどくなってしまったのかな?ととても不安でした。周りからも「かわいそう」と言われて、ますます追い詰められました。

赤ちゃんなのにアトピー

肌が赤くなることが多く、アレルギーやアトピーではないかと調べました。アトピーの知り合いがかゆみで非常に苦労しており、同じような苦しみを味わうとかわいそうだと思いました。
初めての子供で、アトピー性皮膚炎の症状を実際に見たことがなかったので、目の前の子供の症状がアトピー性皮膚炎なのか単なる肌荒れなのかがわからず不安になりました。

赤ちゃんの顔などにできることが多い乳児湿疹については、症状がひどかったり悪化したりする場合に心配でネットで調べたというママが多数でした。


「何もしなくてもそのうちよくなる」などと言われることも多いものではありますが、どれくらいひどければ病院へ行くべきなのか迷ったり、もしかしたらアトピーなのでは……と一人で悩んでしまうこともあります。

周囲の人から赤ちゃんの湿疹について「かわいそう」などと否定的なことを言われるのも、ママにとっては辛いことですね。

★★生後3ヶ月の赤ちゃんの湿疹対策★★

赤ちゃんの湿疹や肌荒れが気になる場合、まずどこを受診するべきか、そして肌荒れを予防するポイントについては、次の記事で紹介しています。

また、紙おむつのパンパースとメリーズの公式サイトにも、赤ちゃんの肌荒れのケアや予防について書かれたコラムがありますので、こちらもご覧ください。

泣き止まなくて不安

泣く理由を知りたい

ミルクをあげてもおしめを変えても泣きやまず、泣き続ける理由などを、調べました。周りにすぐ電話して聞ける人がいなかったのが不安すぎた原因でした。
里帰り先から戻ったばかりで、アパートに赤ちゃんと二人きり。一日中泣いている時がたくさんあって、何かの病気じゃないかと調べました。

泣き止まないのは病気?いつまで続くの?

何をしても泣き止まない時があると、何か病気なのかと思ってしまい不安でたまらなかったです。
よく泣く赤ちゃんだったので疲れて、これはいつまで続くのか不安になり調べました。寝不足や産後の体力がまだ回復しておらず、しんどかったです。

黄昏泣きが怖い

黄昏泣きがひどく、夕方5時ごろになると何かにとりつかれたかのように激しく泣くので「何かがおかしいのでは」と不安でした。なんとか改善する方法はないかと調べていました。
夕方に何時間もずっと泣き続けて、私一人でどうすればいいか分からなくて心細かったです。

赤ちゃんが何をしても泣き止まない場合は、どこか具合が悪いのか、病気ではないかと心配になるもの。

また、ママ自身が疲れ果ててどうすればいいかわからず、誰にも相談できずにネットに助けを求めることもあるでしょう。特に生後3ヶ月頃から始まると言われる黄昏泣きについて、原因や対処方法がわからず悩む方が多いようでした。

★★生後3ヶ月の赤ちゃんが激しく泣く時の対策★★

赤ちゃんが激しく泣いて手がつけられない場合の解決策は、主に

  • 何とかして泣き止ませる
  • 原因を知り、予防する

の2つに分けて考えましょう。次の記事では、赤ちゃんをすぐに泣き止ませるための有効な方法を、泣いてしまう原因ごとにまとめています。

夜泣き対策|赤ちゃんが今すぐ泣き止むテクニックまとめ

赤ちゃんが何をしても泣き止まず、もしかして病気では?と心配な時は、厚生労働省研究班/公益社団法人 日本小児科学会監修のウェブサイト「こどもの救急」で赤ちゃんの様子をチェックしてみましょう。赤ちゃんが泣き止まない│こどもの救急

また、同サイトにもリンクがありますが、#8000の小児救急電話相談では赤ちゃんの急な病気で受診すべきか悩んだ時、小児科医や看護師からアドバイスを受けられます。いざという時のために、番号と詳細を控えておきましょう。

小児救急電話相談 #8000

首がすわるのが遅くて心配

うちの子だけ首がすわっていない

首すわりが遅かったので、しっかり首すわりをさせる方法などを調べました。平均では3か月までには首すわりする子が多い中、なかなか安定しなかったので不安でした。
検診で、同じ月齢の子たちばかり集まった時に首がすわっていない子がほとんどいなくて、もしかして発達に問題があるのかと心配でした。

首がすわったかはっきりさせたい

首がすわったかどうか自分では判断がつかなかったので、首すわりのサインを調べました。こちらの地域は生後3ヶ月は検診がないので、次の4、5ヶ月検診まで不安でした。

生後3ヶ月になると首がすわり始める、という情報が目立つためか、この時期は首すわりについて「うちの子は遅いのでは?」「どうなったら首がすわったと言えるの?」といった疑問や不安を持つママも多くいました。

首がすわったという状態をママ自身が判断することも難しいため、不安が大きくなってしまう傾向があるのかもしれません。

★★生後3ヶ月の首すわりの不安対策★★

赤ちゃんの首がすわるのは生後3~4ヶ月が平均と言われることが多いのですが、それはあくまでも目安です。

実際には個人差が大きく、頭囲の大きさや早産などの影響も受けますので、首すわりがしっかりと完成するのは生後5ヶ月頃と考えていてもいいでしょう。

もしも首すわりについて悩んだら、以下の記事をご覧ください。

生後3ヶ月なのに首がぐらぐら…首すわりのタイムリミット

また、子供についてのさまざまな心配事や悩みを現役小児科医に相談できる「小児科オンライン」にも、赤ちゃんの首すわりについてのコラムがあります。
首すわりを促すためにできること│小児科オンラインジャーナル

小児科オンラインは、登録制・月額制の遠隔医療相談サービスで、電話のほかにLINEなどで気になることを直接小児科医に質問できるのが魅力です。

相談は予約制で、平日18~22時の間の10分間となっています。月額3980円の費用がかかりますが、登録すれば何度でも相談することができます。

小児科オンライン

身長、体重などの成長が平均じゃなくて心配

順調に成長するよう早めに対策したい

他の子と比べ自分の子の成長が遅れていないか不安だったため、生後3ヶ月前後の標準の身長・体重などを調べていました。
生後1ヶ月後から体重の増え方が緩くなり、母乳が足りていないのか、ミルクを足すべきかなど悩んでいました。

体重が軽くても大丈夫か確認したい

完全母乳で育てていましたが、体重の増え方が平均の一番下だったため、本当に母乳が出ているのかとても不安でした。
ミルクをあまり飲んでくれないため体重がなかなか増えず、母子手帳にかいてある成長曲線も下回るくらいでした。今となってはそれほど気にしなくても良かったのかもしれませんが、当時はものすごく不安でした。

赤ちゃんが順調に成長しているかどうかは、どんなママでも気になりますよね。成長の目安となるの体重の増え方については、平均値などの正しい情報を求めて検索するママがたくさんいました。

体重がなかなか増えない場合は母乳やミルクの飲み方とも関係してくるだけに、体重が増えないのは母乳・ミルクが足りないのではと不安になり、自分を責めてしまうことも多いようです。

★★生後3ヶ月の体重の不安対策★★

多くのママが気にしている赤ちゃんの体重増加。母子手帳の成長曲線なども参考にして、まずは平均的な数値を知るとともに、体重の増え方や身長の伸び方は赤ちゃんなりに違うということも知っておきたいですね。

次の記事では、厚生労働省の平成22年の乳幼児身体発育調査の結果をもとに赤ちゃんの身長・体重の増加についてまとめていますので、目を通してみてください。

生後3ヶ月の身長と体重|うちの子は平均?授乳との関係について

厚生労働省の調査結果はこちらです。
平成22年乳幼児身体発育調査 結果の概要

中にはこんなお悩みも……

こうして見てみると、ほとんどのママが同じような悩みや不安を抱えていることがわかります。

また、その他に悩んでいたこととして、次のようなことを調べていたママもいました。

振り返ってみると「今となっては……」と言えることかもしれませんが、疲れがたまり、精神的にも限界だったママの心境には共感できます。

どれだけ眠らなくても大丈夫?

・「人間 寝ない 大丈夫」で検索

上に一人いましたが、双子だったので交代の夜泣きで寝られず、人間どれくらい寝れなくても耐えられるものなのかを調べました。寝かせる方法ではなくそんな事を調べていたのは末期だったと、振り返ると思います。

産後旦那が嫌いになった

今振り返れば産後鬱だったのだと思いますが、旦那が頼りなく見え、小さなことでイライラし、ほぼ八つ当たりのような事ばかりをしてしまっていました。他のママはどうなのだろうと思って検索しました。

孤独は嫌だった

周りに親戚、友人がいないため孤独感を感じていたので、ママさんのサークル等を調べていました。ほぼ子供と二人の生活で疲れていたのかもしれません。

ひとりじゃないよ!自分の子育てに自信を持って

今回のアンケートでは、生後3ヶ月の赤ちゃんを抱えるママたちがどんな悩みや不安を持っているのか、その傾向を知ることができました。

あらためて気がついたのは、

  • 授乳間隔、赤ちゃんの成長、寝かしつけ、夜泣きなど共通の悩みや不安がとても多い
  • どのママも赤ちゃんのために一生懸命

ということ。

育児をしていると、小さな悩みや不安は次々と出てきます。

生後3ヶ月といえば、育児にも少しずつ慣れ、赤ちゃんの成長もどんどん感じられて楽しい時期である反面、産後疲れが出てきたり、たまったストレスが解消できなかったりと、ママの心や体は万全とは言えない状態です。

また、授乳間隔や睡眠の変化、体重の増減など、赤ちゃんの成長にともなって新たな悩みが出てくることもあります。そして、それを誰にも相談できずに

こんな風に悩んでいるのは私だけかも……

と、孤独感に苛まれてしまうことも少なくないでしょう。

しかし、それはどんなママも一度は通る道。一人で悩んでいるようでも、実はみんな同じなのです。

ネットの情報にも有益なものも多くありますので、頼れるところは大いに頼りましょう。でも、振り回される必要はありません。

そこに書かれている情報や、「平均」「普通」が自分の赤ちゃんに必ず当てはまるとは限りませんし、当てはまらなかったからといってすぐさま悪い影響があるわけではないのです。

今回のアンケートに答えてくれたママたちも、辛い時期を経験し、乗り越えてきました。さまざまな不安があり、無事に育つのかと心配した赤ちゃんも、今はみんな元気に成長しています。

だから、大丈夫。

もしも一人で悩み、不安に押しつぶされそうになったら、思い出してみてください。自分と同じように悩んでいるママがたくさんいること、そしてみんな同じように不安を抱えながらも頑張っていることを。

そして、どうか自信を持ってください。こんなに一生懸命悩み、赤ちゃんにとってのよりよい方法を日々探して頑張っているのですから、赤ちゃんはきっと元気に育ちます。

このアンケートの結果が多くのママの不安をやわらげ、少しでも安心して子育てができる助けになることを願っています。

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